にきび にきび跡治療:皮膚科・病院・美容皮膚科での治療

最新にきび治療:小林メソッド 「白にきびと黒にきびの治療法」(てかり・毛穴・毛穴黒ずみ治療)2

小林メソッド治療と施術後

・1〜2ヶ月に1度、平均3〜5回の治療。

・治療直後より化粧、通常の生活や仕事が可能。

・治療後は赤みが数日〜1週間程度続きます。治療後1週間以内に必ず再診が必要となります。

小林メソッド治療を行なえない方

・妊娠・授乳中の方

・金属アレルギーのある方

・にきび治療の部位に美容整形手術を施している方(頬のたるみを吊り上げる糸、しわを伸ばすためのヒアルロン酸やコラーゲン注射等)

・感染症をお持ちの方

小林メソッド治療の欠点(白にきび・黒にきび・てかり・毛穴・毛穴黒ずみ治療の場合)

小林メソッドは、皮脂、角質、膿等を除去した後の毛穴に「直接治療針を挿入し皮脂腺を電気で焼く」という治療法ですので、個人差はあるかと思いますが、やはり多少の痛みは生じます。治療後1週間程度は赤みが残ります。最新治療の為、費用はやはり高額で、かつどこの皮膚科や病院・美容整形外科でも施術を行なっているという治療法ではありません。テカリや白にきび・黒にきび・毛穴や毛穴の黒ずみを限りなくなくしたい方や、あらゆる治療法でも改善の見られない大人にきびや難治性にきびでお困りの方に、小林メソッドはおすすめします。

「小林メソッド」を行なっている皮膚科・病院は、「にきび皮膚科:評判の良い皮膚科・病院」内の

・「小林メソッドを行なっている評判の良い皮膚科・病院(東京都・群馬県)

・「小林メソッドを行なっている評判の良い皮膚科・病院(静岡県・愛知県)

・「小林メソッドを行なっている評判の良い皮膚科・病院(大阪府・兵庫県・京都府・奈良県)

・「小林メソッドを行なっている評判の良い皮膚科・病院(徳島県・沖縄県)

等を参考になさって下さい。

小林メソッドと大人にきび(アダルトニキビ・吹き出物)について

【にきび(吹き出物)とニキビ跡の治療法】


大人 にきび (吹き出物)

大人にきび:最新にきび治療: 小林メソッド と大人にきび(アダルトニキビ・吹き出物)について1

小林メソッドは、大人にきび(アダルトニキビ・吹き出物)や難治性にきびの治療のために、ケミカルピーリング、ビタミンC誘導体療法、イオン導入、光線療法、フォトフェイシャル、クリアライト、ホルモン療法、トレチノイン療法、レーザー療法等を試されても、再発又はあまり効果がみられずにあきらめてしまっている方向けの最新のにきびの治療法といえます。

2〜3回の治療で軽快し、治療した皮脂腺は小さなコラーゲンとなり、その後皮脂を作ることはありません。コラーゲンの増殖により、毛穴が引き締まるという効果も期待できます

小林メソッドは「絶縁針脱毛法」(小林式脱毛法)で有名な小林敏男医師が開発したにきびの治療法であり、にきびを作る原因の「皮脂腺の治療」のため、治療した箇所からのにきび・吹き出物の再発はほぼ「永久的」にありません。故に、小林メソッドはにきびの根治治療といえるでしょう。

10代の頃は皮脂腺からの皮脂の分泌が活発で、顔の特にTゾーン(額・おでこから鼻にかけての部位)や背中などににきびが多くみられます(若年性ニキビ)。

20代からは皮脂分泌が少しずつ減少してくるので、顔全体ににきびができることは少なくなり、代わりにフェイスライン、あごなどを主とし、同じ部位に繰り返しにきび・吹き出物ができることが多くなります(大人ニキビ)。種々のストレスによるホルモンバランスの崩れも大人にきびの原因と考えられます。

最新にきび治療:小林メソッドと大人にきび(アダルトニキビ・吹き出物)について2

【にきび(吹き出物)とニキビ跡の治療法】


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管理人のおすすめ
下記は管理人自身がにきびや吹き出物・肌荒れ時に効果的だった、おすすめの化粧品・飲み薬(漢方薬・ビタミン剤)の一部です。もし宜しければ参考になさって下さい。

●洗顔料





●ピーリング石鹸・洗顔料






●ピーリングジェル



●化粧水



●ニキビ治療薬(ぬり薬)



●ニキビ治療薬(漢方薬)





●ニキビ治療薬(ビタミン剤)



●ファンデーション


プロアクティブ (Proactiv)
プロアクティブは皮膚科医が開発した薬用ニキビケア・ドクターズコスメの一つで、日米売上第一位の実力派ニキビケア化粧品ブランドです。日本では女優眞鍋かをりさんのニキビケアのCMでご存知の方も多いかと思います。